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北海道遠軽町で創業昭和元年創業の在来種の豆をあつかう雑穀商の長女に生まれました長谷川清美です。日本と海外の在来豆探訪をライフワークに、横浜で料理教室、営業、販促活動そして北海道遠軽町では古くからの農家とのやりとり、店の運営で日々奔走しています。
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豆のはかり売りin遠軽

2017/12/14 16:29
暮れも押し詰まる12月28日、べにや長谷川商店遠軽店では、豆のはかり売りを初開催致します!

メインの豆のはかり売りのほか、お正月には欠かせない黒豆煮やお汁粉、豆コロッケ、豆ご飯も販売。いずれも当店代表 長谷川清美が心を込めて手づくり致します!

また、べにや長谷川商店といえば忘れてはいけない「ばたばた焼き」も実演販売! そのほか、豆ぱんや豆ロールケーキなど、豆・豆尽くしな一日限りのスペシャルイベントです!

日程は12月28日、9時から17時まで。ぜひお誘いあわせのうえお越しください。皆様のお越しをお待ちしております!
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新豆、入荷中! 黒小豆で豆ごはん&餡

2017/11/28 20:32
みなさん、こんにちは!
北海道では、もうすっかり雪景色となりました。
遠軽町のお店には、近隣の農家さんや自家栽培してくださっている皆さんが、ぞくぞくとお豆を届けてくださり、現在買取り中です。
今年は去年より入荷が早く、ご予約のお豆が揃った方から少し早く発送させていただいております。ご予約順の発送ですが、入荷の遅いお豆もありお豆の種類によっては前後する事もございますので、ご了承下さいませ。
さて、毎年入荷量が少なく希少とされております、栗いんげん・パンダ豆・黒小豆のお豆が、作り手の皆さんのお陰で今年は豊富に入荷しております!

ちなみに↓この栗いんげん♡かわいい横顔にみえませんか?٩( 'ω' )و
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残念ながら煮るとあまり模様は分からなくなってしまいますが…^_^; こんな風に見える栗いんげんもあるので、ぜひ探してみてください(^^)

そして↓こちらは黒小豆、
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今回はこの黒小豆を使って豆ご飯を炊いてみました。
◯材料
黒小豆・・・50g
米・・・3合
塩・・・小さじ1
◯作り方
@黒小豆は洗って、一晩水に浸しておく。
A米を洗い、黒小豆の浸し水で3合の水加減に合わせる。(浸し水で足りない場合は水を足す。)
B黒小豆と塩を入れて混ぜ、炊飯する。
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出来上がり♡↑うっすら紫色に色づきました。お好みでごま塩をふっても美味しいです。

*黒小豆……黒色の小豆で、一般的な小豆より濃厚な味で、風味というより豆のコクがあるのが特徴です。「黒小豆」と呼ばれていながら、実は黒いんげんや黒ささげの場合も多々見受けられます。北海道では羊羹や御赤飯に、沖縄県では豆御飯にして食べる習慣があるようです。環境適応力に優れ、比較的どんな環境でも育つ強さがあります。

同じく一晩水に浸しておいた黒小豆で餡を作りました。
◯材料
黒小豆・・・150g
砂糖・・・100g〜120g(お好みで調節して下さい)
塩・・・3つまみ
◯作り方
@鍋に一晩浸水した黒小豆と3倍の水を入れて火にかける。(浸し水も使う)
A沸騰したら弱火にして約50分。途中で水が減ってきたら水を加えながら、柔らかくなるまで煮る。
B砂糖と塩を入れて、つぶしながら煮詰めていく。

こんな感じになりました。↓
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黒小豆なだけに、真っ黒な餡になりました。(笑)
味見してみると、濃厚かと思いきやコクはありますが、意外とあっさりとしています。
パンに付けてもとても美味しい餡です。クリームチーズと一緒にどうぞ♡
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どうぞお試しください!

北海道遠軽スタッフ 星野

<ご予約・ご注文&お問合せ先>
べにや長谷川商店
tel 0158-46-3670(平日10時〜16時:土日祝日休業)
fax 0158-42-2490(24時間受付)
e-mail kiyomi-hasegawa@muh.biglobe.ne.jp

べにや長谷川商店あつかっている品々ショップ↓
http://beniyahasegawa.cart.fc2.com/
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べにや長谷川商店 長谷川清美から新豆のお知らせ

2017/11/17 14:38
皆さま今年は希少な豆がいつもより出来がよく、いろいろな顔ぶれが出揃いました。
パンダ豆、さくら豆、ビルマ豆、栗いんげん、黒いんげん、茶豆、真珠豆、緑貝豆、土幌いんげん、十六ささげ。
遠軽町近郊の70代を超える古老のご尽力の賜物、深くお礼申し上げます。
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北海道は豆の収穫と選別のまっただ中。豆農家の収穫模様です。
豆殻をとったあと竹製の箕で、上下にゆすりながらゴミや殻を飛ばします。
この方法、海外でもよく見かけ、豆のみならず米、雑穀、とうもろこしなど穀物を選別するもっともクラシックな工程といえるのです。
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豆は豆殻や葉や枝のくずといっしょに保管すると乾燥するうえ、虫がつかないのだそうです。
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このように玉ねぎネットに豆を入れて、床暖の上に置いて乾燥させている農家もおりました。
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花豆は白花豆と紫花豆をいっしょに蒔くと収量があるとのこと。収穫もまとめてひとつの袋に入れています。
花豆は粒が大きいので選別はさほど大変ではないので、この方法をとっている老齢農家が多い。
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乾燥の仕方がとてもユニークです。
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茶筒にいれるおかんもおりました。虫よけのためと思われます。
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元気な80代は生き字引的存在です。しかも仕事が早い。
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北海道遠軽町近郊では世界一は、残念ながらほとんど採れませんでした。完熟前の青ざやがたくさんあるときも低温のため、大人にならないまま終わってしまったものが大半。新潟県、長野県の比較的温度の低い高原地帯の在来ですが道東の寒さを乗り越えることはできませんでした。
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11/16(木)朝、北海道遠軽町は霜に覆われました。北国は雪が降ってもまだ積もるまでではありませんが、冬到来です。
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薪ストーブのある農家ではストーブがガス代わり、ことこと豆を煮る季節となりました。
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当店のお買い求めはこちらからお願いします。
希少な豆はまだ公開しておりませんので、ご希望のかたはお手数ですが備考欄にご記入ください。
http://beniyahasegawa.cart.fc2.com/

寒い季節、お豆を炊いて心も体もぬくもりましょう!

べにや長谷川商店
長谷川 清美
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東京都檜原村ヤブツルアズキツアー無事終了!

2017/11/01 15:48
2017/10/29(日)東京都檜原村ヤブツルアズキツアー、あいにくの雨にもかかわらず大盛況の末、無事終了いたしました!

ヤブツルアズキの自生地に向かう模様です。通常栽培されている豆の畑からすると、草が茫々生い茂る、まさに薮の中なので、野生種のたくましさを早々から実感されたかと思います。
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在来種や野生種は、開花や完熟の時期がばらばらです。これは、タネとして子孫を残すための自衛手段なのですが、台風、霜などがきても、生育ステージをずらすことで全滅を免れることができるわけです。弱肉強食の自然界では雑草との戦い。日陰では光合成が困難になるので、少しでも陽の光を浴びるべく木や支柱、電柱など絡まれるものがあれば、どこまでも高く巻きつき、自分よりも強い小豆があれば勝手に交配して、どんどん強くなる。先月9月23日に来た時は黄色い花が咲き鞘はまだ青々していましたが、1ヶ月後の今はほぼ乾燥、完熟してはじけていました。そんな中にもぽつらぽつら完熟前の青鞘があるのは、子孫を残しタネとして全うするため。
野生種は栽培種よりもはるかに小さな粒にもかかわらず、計り知れないエネルギーと賢さを併せ持つサバイバーなのです。

9月23日のヤブツルアズキの花。花は栽培種と同じ黄色いです。
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黒く完熟したヤブツルアズキ。
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自家採取数十年という檜原村在来の鑾野(すずの)大豆の畑も見学。
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今回は、台湾から3名のご参加がありました。阿里山の在来種フォナ豆(生命の豆)と名無しの豆をお土産に持って来て下さいました!一昨年の台湾取材でお世話になり、生命の豆を求めて阿里山へ参った際、現地で見たのとまた別の模様ですが生命の豆に間違いなし。左が生命の豆、右は名無しの在来豆。どちらも台湾の阿里山産。
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毎年10月末に阿里山では生命の豆祭りが開かれるので、生命の豆台湾ツアーも企画しております。
台湾からたけのこ発酵食品をご持参下さり、レア尽くしの会と合成りました。
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民宿森越、古民家にて昼食。
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おいねのつるいも、ヤブツルアズキ御飯(豆の漬け汁もいっしょに入れて炊く),鑾野大豆の味噌汁、野蒜の味噌和え、手作りこんにゃく、柿ときゅうりの和え物、これによもぎ、さつまいも、しいたけ、人参の天ぷらがメニュー。檜原紅茶も食後にいただきました。檜原村在来種鑾野大豆、檜原紅茶もここでしか味わえない逸品です。
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鑾野大豆味噌。
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ヤブツルアズキの生産者、酒枝尚雄さんはアコーディオン奏者でもあります。なんとヤブツルアズキソングをご披露下さいました!
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ヤブツルアズキのお汁粉。色のバリエーションにはびっくりです。
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皆様、雨の中のご参加、誠にありがとうございました!

  長谷川 清美
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作況報告(2017.10.16)

2017/10/18 18:13
みなさん、こんにちわ!
北海道では短い秋が過ぎ、すっかり冬の気候となりました。峠では初雪も観測され寒い寒い冬のはじまりです。
今回は、毎年お豆の作付けをしていただいている遠軽町生田原の施設におじゃまして、現在のお豆の様子を伺ってきました。

こちらは白花豆です。
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根を切り、手竹のまま乾燥させています。
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乾燥しているさやを開いてみると、きれいなお豆が・・・
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在来種の中生白花豆はやや小振りですが、豆の風味がしっかりしていてホクホクしています。肉料理との相性もよく、つぶしてコロッケ、かためにゆでてサラダに。白花豆のコロッケは地元で人気商品です。


そしてこちらは紫.花豆。
紫花豆も白花豆と同じく、根を切って乾燥させています。
少し開いてみると、きれいな紫色が・・・
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紫花豆はきれいな赤い花が咲くので「赤花」ともいわれています。ホックリしている紫花豆は花豆ご飯や花豆ケーキに!

花豆は今のところ、順調な様子。
収穫が楽しみです!


そしてこちらの施設では、希少といわれる本金時・ビルマ豆・緑貝豆の作付けもしていただいています。
育てるのが大変で、収量の少ない在来種。
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↑上から 本金時・ビルマ豆・緑貝豆

毎年人気があり、ご予約いただいてもなかなかお届けできないことが多くて、皆さまにはご迷惑をおかけいたしております。
現在の状況はというと、ビルマ豆と緑貝豆はすでに畑から抜かれ、作業者さんの手でさやを一つ一つはずしているところです。
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まだ乾燥していないお豆も多く、はずした後にシートに広げてありますが、今年はどのくらいの収量になるのか心配なところです。
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ビルマ豆は昔は小豆の代わりに餡の材料に使われていたそうです。ご飯を炊くときに一緒に入れて食べたり、昔は主食に近い食べ物でした。
緑貝豆は貝豆の種類で斑紋があざやかな黄緑色。北海道の留萌地方の道の駅で売られていたのでその地方の在来種なのでしょう。貝豆と同じくいんげん類なので、若さやでも食べられます。


↓そしてこちらが本金時。まだ半分ぼどは畑に残っていました。後日収穫の予定です。本金時もきれいなワインレッド色が顔を出しています。
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先に畑から収穫された本金時は、ビルマ豆や緑貝豆と同じくさやを外す作業がされています。
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本金時は自家採取で100年近く作り続けられている北海道でいちばん古い金時。前川金時よりもサラッとしていて、煮豆にするとおいしい豆で知られています。また天候や土壌によって豆の出来が違ってくる気難しい農家泣かせの豆とも言われています。

この希少なお豆たちが、どうか無事に入荷されるのを願っているところです。

べにや長谷川商店では今年も「新豆のご予約」が始まりました。
11月末日までのご予約で、特典@ご注文金額から10%OFF・特典A送料全国一律720円・特典B書籍お買い上げでクリアファイルプレゼント、の3つの特典がありますので、どうぞこの機会にご予約ください!!

なお、今回ご紹介した本金時・ビルマ豆・緑貝豆やその他の希少なお豆は、なるべくたくさんの方に手に取っていただきたく今年は300g(袋)でのご予約とさせていただいております。(個数の限定はありません)(欠品の可能性もございます)
詳しくは同ブログ「新豆予約開始!」をご覧ください。

北海道遠軽スタッフ 星野


<ご予約・ご注文&お問合せ先>
べにや長谷川商店
tel 0158-46-3670(平日10時〜16時:土日祝日休業)
fax 0158-42-2490(24時間受付)
e-mail kiyomi-hasegawa@muh.biglobe.ne.jp

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新豆予約受付開始!

2017/10/13 15:57
平成29年産新豆の予約受付がスタートしました!

11月30日(木)までにご予約いただくと、下記の3大特典有り!

@ ご注文金額から10%引き

A 送料全国一律720円(税込)(北海道と沖縄県離島を除く)

B 本お買い上げの方にクリアファイル1枚プレゼント

今年は豆の甘煮缶の種類が増えて、パンとロールケーキもリニューアル!そして新たに「豆料理スターターセット」もできました!お得なこの機会にぜひお求め下さい!

ご予約は、お電話・FAX・メール・ネットショップにて承ります。発送は、12月上旬からを予定しておりますが、入荷状況によっては遅れる場合もございます旨ご了承ください。
皆様のご予約をお待ちしております!


<ネットショップでのご予約の際の注意事項>

●備考欄に必ず「新豆希望」とご記入ください。

●現在在庫切れでカートに入れられない商品をご予約の場合は、備考欄に「○○豆 ○○g(kg) ○個」とご記入ください。

●ネットショップからご予約いただいた場合のご注文承りの自動返信メールでは、備考欄記載内容や割引金額等が反映されておりませんが、いずれも発送時には適用となりますのでご安心ください。


べにや長谷川商店あつかっている品々ショップ↓
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詳細はこちら↓ 
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お好み詰め合わせギフト

2017/10/13 13:22
当店では現在、「お豆の缶詰いろいろセット」、「大豆2種手づくり豆腐キット」の2種類のギフトセットを発売しております。それぞれべにや印のギフトボックス&海外版豆つぶチラシでラッピングし、「豆つぶ柄がカラフルで可愛い」と大変ご好評をいただいております!

最近、「好きな甘煮缶を詰め合わせたい」、「豆を何種類かギフトにしたい」、「好きな豆と缶詰で詰め合わせにしてもらえないか」といったご要望をいただくようになり、少しでもご要望にお応えできればと、5種類の箱を揃えました。

まずはこちら。白地にシルバーのべにや印が入ったオリジナルギフトボックスです。缶詰3缶がちょうど入るサイズ(25.cm×7.5cm×7.8cm)。
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こちらもべにや印の入ったオリジナルボックス。シックなワインレッドのギフトボックス。缶詰が6缶入るサイズです(24cm×13cm×8cm)。
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ほかに、無地でべにや印は入っておりませんが、缶詰が9缶または10缶入るサイズの箱もご用意しました。

・22.5cm×22.5cm×8cm(缶詰が9缶入るサイズ:クラフト)
・17cm×31.5cm×8cm(缶詰が10缶入るサイズ:白)
・20cm×20cm×8cm(クラフト)
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缶詰だけではなく、お好きな豆や他の商品との詰め合わせも可能!

例えば、豆1kgを2つだとこんな感じ。
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1kgが一つ+300gが2つの場合。
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300g、500gがそれぞれ2つずつ。
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缶詰3つと300gの豆が2つ、さらにお茶もセットになんてこともできちゃいます!
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ラッピング代は、箱がどのサイズでも税込216円です。箱にお入れして豆つぶチラシでラッピングしてのお届けになります。ラッピングが不要の場合はその旨お申し付けください。また、お熨斗をご希望の場合も承ります。

お好きな豆や缶詰、その他加工品との組み合わせも、箱が対応可能であれば承りますので、どうぞお気軽にお問合せください。ネットショップからのご注文の場合は、備考欄にご記入ください。

皆様のご注文をお待ちしております!

べにや長谷川商店
TEL 0158-46-3670(平日10時〜16時:土日祝日休業)
FAX 0158-42-2490(24時間受付)
MAIL kiyomi-hasegawa@muh.biglobe.ne.jp

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