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北海道遠軽町で創業昭和元年創業の在来種の豆をあつかう雑穀商の長女に生まれました長谷川清美です。日本と海外の在来豆探訪をライフワークに、横浜で料理教室、営業、販促活動そして北海道遠軽町では古くからの農家とのやりとり、店の運営で日々奔走しています。
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東京渋谷スマートニュース社員食堂訪問

2019/03/21 22:33
3/19、当店のお取引先であるスマートニュース鰍ヨランチを食べに行って参りました。
ゲスト枠があるとのことで、スマートニュース社員食堂の駒井勇樹料理長のご配慮で、はじめての社食ランチに心が躍ります。

さすが、今どきのIT企業は、社食に厳選された材料を使い、ひとむかし前の安かろう、悪かろうの社食のイメージを一蹴する社員の健康を考慮したヘルシーかつ、素材と手づくり重視の料理に感嘆してしまいました。
2015年のスタート時は50人分だったのが、今では150人の3倍に増えているのですが、調理スタッフ3人でまわしているというからすごい。
しかも、野菜は泥付きを洗いカットするのも、魚は丸ごと購入して、さばくのも3人というから、頭が下がります。
ちなみに、普通、外で食べたら1500円相当もする社食はすべて無料というから驚きですが、これも、社員の福利厚生の一貫として有能な人材を確保するための手段だそうです。
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お洒落な社食です。
昼間は社食ですが、この空間は多目的に使われているようです。
なんと、味噌講座のリクエストがあり、初のIT社員への手づくり味噌教室が実現しそうです。
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一人前のサンプルです。
女性はこのぐらいで十分かもしれませんが、男性には少々少なめ?
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ランチボックスにして別な場所で食べる方もおられました。
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お弁当箱に詰める方も。
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けんちん汁は、昆布だしをベースに、ごぼう、さつまいも、玉ねぎ、かぼちゃなど根菜のだしがやさしく引き出されていました。
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野菜たっぷり塩麹の卵焼き。
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大根と人参の梅酢和え。いたってシンプルですが、からだにしみわたる美味しさです。
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オフィスからキッチンが見えるとてもユニークなつくりになっていました。
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オフィス内にコーヒー店が併設しています。とてもクオリティの高いコーヒーが社員は無料で飲めるのです。
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手づくりのおやつも無料。
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この手のオーガニックティーは一般のカフェでは400〜500円はします。これも無料。
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オフィスを案内してくださいました。
会議室はテーマ性のある書籍を入口に置き、読めるようになっていました。
この棚はデビット・ボウイでした。
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雑誌や新聞がこのように、まるでショップのディスプレイのようにまとめられていました。
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オフィス内の駐輪場。
米国シアトルやポートランドのような雰囲気です。
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今回は残念ながら、お豆メニューはありませんでしたが、豆カレーは人気なので、その時はぜひまた食べに参りたいと思っています。
駒井さま、お忙しいなか、長い時間お付き合いくださり、誠にありがとうございました!

べにや長谷川商店
長谷川 清美

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教室のようす

2019/03/19 17:29
2009年10月からスタートしている当店の料理教室は「べにや長谷川商店お豆の学校」と称して、次のような内容の料理教室やワークショップ、スタディツアーを企画催行しています。

内容

1,乾燥豆の調理法とその展開料理の提案

乾燥豆の戻し方、ゆでかた、保存法など基本的な扱いかたからはじまり、副菜、スープはもとより、豆のペーストからコロッケ、ホワイトソースやディップ、そして餡、スウィーツのつくりかた、さらにハンバーグなどのメインディッシュへの展開といった応用範囲の広い豆料理の奥深さを講義を交えながら、デモや実習でお教えします。
また味噌、豆腐などの豆加工品の講座も設けています。

近年、乾物離れが進むなか、保存もきき、タンパク質など栄養価の高い乾燥豆の価値を見直し、日本や海外の豆料理を日常に取り入れる料理を提案します。

2,ワークショップやスタディツアー企画催行

「在来種の豆の掘り起しと普及」をテーマに、日本や海外の小規模農家で代々つくり継がれてきた在来品種の豆を掘り起し、その土地土地の家庭料理や伝統食を学び、今にアレンジできる料理を紹介します。
また実際に現地へ赴き、一般家庭や農家で料理を試食、豆や暮らしにまつわる体験談を聞きながら交流するワークショップやスタディツアーを企画催行します。

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毎年、1月と2月に開催する味噌講座。
1月は基本編としてオーソドックスな一般の大豆と麹で仕込む方法を、2月は大豆以外の豆で仕込む味噌のつくりかたを実習します。


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右が黒米麹×鞍掛豆で、左が白米麹×大福豆で仕込んだ味噌。大福豆味噌はとても甘く仕上がりました。
生徒のみなさんからも絶品との高得点を記録。


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黒米麹×黒豆の味噌をスティック野菜につけて食べました。
黒豆麹を醸す甘み濃厚な味噌は、このように野菜や熱々ご飯につけると美味しさ倍増です。


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味噌講座のときの食事。食事内容はその年々で変わりますが、メインから副菜までほぼすべて豆料理となります。

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豆料理基本編のひとつ、黒豆煮。
照り良くふっくら仕上げる関西風と皺をあえて寄せる煮方の関東風の2パターンをデモンストレーション。


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豆をペーストにしてディップに展開。
バーニャカウダー風にして、蒸し野菜につけて食べます。


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炒り豆の実習。
豆を炒るのは、とても簡単。水に浸けずに炒って、そのまま電気炊飯器にお米といっしょにセットすれば、翌朝香ばしい豆ご飯のできあがり。


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基本の乾燥豆を茹でる編の食事。
お豆を茹でた後、和えるだけのレシピ3品。納豆で、豆腐でつくるマヨネーズで、ピーナッツバターで和える。
メインのお豆コロッケ、お豆グラタンとお豆スープをご提供。



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当店の扱う在来種は30種を超えます。
講義では在来種の豆について、その特徴や行事とのかかわり、慣習、豆にまつわるエピソードなど料理以外についてもぜひ知っていただきたい重要な内容です。


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とかく捨てられがちな豆の煮汁。その活用法のひとつ、ゼリー。
実は煮汁にこそ、水溶性の栄誉素が溶け出ているので、捨てるにはもったいない。
ということで、スープに、豆乳や牛乳と混ぜてラテ風に、ご飯、蒸しパンやパンの水代わりに、そしてドレッシングに、などなどフルに使いまわしましょう。


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テーブルコーディネイトを意識して、セッティングすることもあります。


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お豆スウィーツ編。
お豆ぎっしりガドーショコラ風。
甘みのないカカオマスを使い、お豆ぎっしり大人のガドーショコラにしました。


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暮れの恒例講座、長谷川ミヨによる漬物講座。
おもに北海道の漬物を仕込みます。ちなみに2018年は鰊漬け。北海道の在来種、札幌大球のように漬物用の大玉キャベツを使いました。

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漬物講座も豆料理の食事がつきます。そのひとつ、高菜と赤えんどう豆ご飯。
仕上げのごま油が香ばしい。


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手づくり豆腐3種。
大豆、青大豆、黒千石大豆で3種の豆腐。大豆の種類により味が違います。


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手づくり豆腐をつくる工程で、豆乳、おからができるます。、青大豆、紅大豆、大豆の3種。
おからは豆腐の副産物ですが、手づくりするとそのおいしさに感嘆します。

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世界の豆料理ヨーロッパ編。
ひよこ豆のクスクスサラダ、ベイクドビーンズ、揚げないじゃがいも団子。


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2014年9月イタリア スタディツアー。
イタリアウンブリア地方をまわりました。ローマ時代からあるといわれる在来ささげ、ファジョリーニトラジメーノ。

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とうもろこしと混植していました。豆とトウモロコシの混植は数十年前の日本はじめ、中南米、アフリカでも見られます。


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ファジョリーニトラジメーノの農家でランチ。茹でて自家製オリーブオイルと塩を振って食べるといういたってシンプルな料理ですが豆の味は格別でした。


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広い庭で昼食。

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アンコーナ大学内の遺伝資源センターでレクチャーを受けました。

<海外スタディツアー>
2011年7月ベトナム
2014年9月イタリア
2018年11月台湾

<国内スタディツアー>
北海道遠軽町
2016年10月28日〜29日
豆サミットin遠軽 在来豆農家訪問

北海道幕別町
2018年7月7日〜8日 
第一回べにや長谷川商店お豆の学校スタディツアー北海道編
十勝幕別町の在来「真珠豆」のルーツをたどる&新得共働学舎手づくりチーズワークショップ

東京都檜原村
2017年10月29日
東京檜原村の在来豆ヤブツルアズキと鑾野大豆を訪ねて
収穫・料理体験とつくりてのお話し会

2018年5月19日
東京檜原村ヤブツルアズキ播種見学と山菜採り&御麦料理ワークショップ
山菜採り・料理体験とつくりてのお話し会

おかん料理を楽しむ会
〜豆料理一品持ち寄り会〜
2009年3月21日北海道遠軽町
2010年3月21日北海道遠軽町
2011年2月11日北海道遠軽町
2012年12月14日〜16日北海道岩見沢市
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鞍掛豆と春菊のごま和え

2019/01/28 11:16
皆さんこんにちは!べにや長谷川商店遠軽スタッフの松下です!
早いもので、気づけばもう1月も終わろうとしておりますが、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、平成30年産の新豆はひととおり入荷となりましたが、昨年は天候不順により、前川金時や貝豆、虎豆などが不作となってしまいました。一方大豆類は寒さに強いだけあって、例年並となっております。

そこで今回は、大豆種の中から「鞍掛豆」をつかって、今が旬の春菊とごま和えをつくってみました。
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【材料】
・鞍掛豆(ゆで)  50g
・春菊        1束
・にんじん   1/2本
・白ごま    大さじ3
・しょうゆ   大さじ1
・砂糖     大さじ1

【作り方】
1.鞍掛豆は一晩水に浸すか、熱湯で1時間半〜2時間程度浸けて戻し、20分くらいゆで、塩(分量外)を適量振っておく。
2.人参は千切りにしてさっとゆでる。
3.春菊は塩を入れたお湯に茎から入れ、しなっとなってきたら春菊全体を入れて30秒程度ゆでて冷水に取り、水気をしぼっておく。
4.すり鉢にごまを入れてすり、しょうゆ、砂糖を入れて混ぜ、春菊、にんじん、豆を入れて和える。


鞍掛豆は馬の鞍に似ていることからこの名前がついたのだそう。鞍掛豆といえば、酢とめんつゆで浸ける「ひたし豆」でおなじみの豆ですが、おしょうゆとの相性が良く、豆自体が濃い味なのでごまのコクにも負けず、ごま和えにもピッタリでした!春菊のほろ苦さとごまの香ばしさ、そして最後に豆の甘味も感じられる一品です。ぜひお試しください!
ただ、この和え衣の分量ですが、私はごまごましく濃い味が好きなので、ごまも調味料も多めだと思います…。お好みで加減してください(^_^;)あと、ごまは白でも黒でもどちらでもOKです。

実は、今回鞍掛豆を取り上げるにあたり代表の長谷川に相談したところ、「だし汁で豆を煮るとすごくおいしい!」とのこと! それはぜひ試してみねばと、豆を戻したあとだし汁に入れてコトコト20分。
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え〜と……、まあそりゃ見た目はいつもと同じですよ。でも味がね、味がほら、「いつもの豆の味+だし感」なんて最高すぎる!!いざ実食!!!







……だし、ドコいったんすかね
だしの味が全くしないという…






私は普通にお味噌汁を作るときくらいのだしで煮たのですが、後日長谷川に確認したら、通常の倍ぐらいの濃いだしでやらないと豆には勝てないとのことで…。豆のだし煮、いつかリベンジしたいと思います!

そして和え物でもう一品。長芋と鞍掛豆の和え物も作ってみました。

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長芋を角切りにして、たたいた梅とだし醤油で和えたのですが、長芋の角切りがサクサクで、豆も歯ごたえがあり、食感が似たような感じで…。でも味は美味しかったので、長芋は角切りではなく、スライサーとかで千切りとかそういうほうがよかったかなと。こちらもリベンジで!


ただいま当店では旧豆セールを開催中!平成29年産の在庫のある豆すべてを20%OFFでご提供しています。セールは平成31年2月末までですが、在庫がなくなり次第終了となります。ちなみに鞍掛豆の旧豆も在庫あり!旧豆とはいっても、食べるには全く問題ありませんので、ぜひこの機会にいろいろなお豆をお試しいただければ幸いです。皆様のご注文をお待ちしております!


豆のこと、在庫のことなど、何でもお気軽にお問い合わせください!
<ご注文・お問い合わせ>
べにや長谷川商店
TEL  0158-46-3670(平日10時〜16時/土日祝日休業)
FAX  0158-42-2490
メール kiyomi-hasegawa@muh.biglobe.ne.jp 

ネットショップからのご注文はこちら↓
べにや長谷川商店あつかっている品々ショップ
http://beniyahasegawa.cart.fc2.com/

 べにや長谷川商店 松下

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豆まめ感謝祭開催します!

2018/12/21 11:28
暮れも押し詰まる12月27日、遠軽町のべにや長谷川商店にて、「豆まめ感謝祭」と題し、豆のはかり売り&お豆惣菜即売会を開催致します!

第2回目となる今回も、約25種類の色とりどりの豆のはかり売りのほか、べにや長谷川商店名物ばたばた焼き、つやつやの黒豆煮、煎り豆が香ばしい豆ご飯、豆コロッケ、豆の和え物、豆の甘酢漬け、豆ぱん、あんぱん、お豆ロールケーキなどなど豆尽くし!

そのほか、粒小や色薄などの規格外の豆のすいくどりが2回で100円!
規格外の豆は、見た目はA品に比べ悪いですが、食べるのには全く問題がないので超お得です!

年に一度、一日限りの豆まめ尽くしスペシャルイベント、開催は12月27日(木)、11時〜19時。
ぜひお誘いあわせのうえお越しください。
皆様のお越しをお待ちしております!
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赤中長うずら豆とぶなしめじの炊き込みご飯

2018/11/27 13:14
皆さんこんにちは!
遠軽スタッフの星野です。今年は初雪が遅く…いつ降るのか⁇と…嬉しいような寂しいような…と思っていましたが、ついに遠軽町でも11月20日今年の初雪が降りました。
一気に気温が下がり、寒い寒い冬の到来です😨

今回は昨年めずらしく入荷した「赤中長うずら豆」を使って、簡単な炊き込みご飯を作ってみました。
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◇材料
米 2合
赤中長うずら豆(乾燥) 50g
ぶなしめじ 1株
油揚げ(小揚げ) 2枚
生姜 1片
細ねぎ 少量
酒 35cc
醤油 35cc
顆粒だし 6g

◇作り方
赤中長うずら豆はよく洗ってから熱湯に3〜4時間ほどつけて戻しておきます。
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ぶなしめじは石づきを取ってほぐし、油揚げは短冊切り、生姜は千切りにする。
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米2合を研ぎ、酒・醤油・顆粒だしを入れてから、2合の目盛りの線まで水を注ぎ、ひと混ぜしておく。

戻しておいたうずら豆、生姜、油揚げ、ぶなしめじの順に上にのせ、炊飯する。

炊き上がったら細ねぎを散らして出来上がり♡
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赤中長うずら豆は私は初めて食べましたが、ほっくりしていてとても美味しく出来ました。ご飯にもよく合います。

調味料はお好みで調節して下さい。またお豆が柔らかい方がお好みの方は先に固茹でしてから使ってみて下さい。炊飯器の種類によっても炊き上がりに違いがあるようです。

さて〜この赤中長うずら豆ですが、今年は入荷されるかどうか…去年はめずらしく入ってきたお豆なのですが、あまり知られていないせいか(笑)まだ少々在庫がございます。この機会にぜひご賞味してみませんか?
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○赤中長うずら豆
赤い斑紋が特徴のうずら豆。海外ではピント(まだら)ビーンズに相当します。あっさりめと濃厚の中間ぐらいのコクで煮豆ではポピュラーな豆です。同じうずら豆で模様の色が茶色の中長うずらは赤中長よりもやや大きく楕円の形をしています。煮豆はもちろん、ご飯との相性も良くピラフやおこわに入れてもよし。

ぜひお試し下さい!


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   べにや長谷川商店 スタッフ 星野
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豆の作況(遠軽・2018,10月〜11月)

2018/11/27 13:13
10月〜11月の作況状況です。
お豆の成育期の天候があまり良くなかった今年は、どの生産者さんも「今年はあまり良くないね〜」と口をそろえます。
乾燥状態も悪いため、新豆のお届けにはまだ少し日にちがかかりそうです。

いつもお豆の選別をお願いしている施設では、今年も白花豆と紫花豆を作っていただいています。
10月後半、
畑で根切りし、乾燥するのを待っていました。

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莢をのぞいて見ると…
かわいいお豆が…

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11月前半、
半分ほど収穫されていました。

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作業場では利用者さん達が、
莢をはずす作業をされていました。

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中には既にお豆が莢からはずれているものも…

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乾燥がまだ足りない莢は、
乾燥機のある部屋に並べられ乾燥を待ちます。

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これから莢からお豆をはずし選別されて、
お店に納品となります。


お店の倉庫では、別の生産者さんから納品されたお豆を、長谷川商店のお父さんが唐箕(とうみ)をかけていました。唐箕とは風で葉っぱやゴミなどを飛ばす昔ながらの調整機です。手動で回して風を送ります。手慣れた作業ですが、御年83才のお父さんには少々重労働になってまいりました。「昔は10分もあればできたのになぁ〜〜」と…

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お豆の入荷も心配しておりましたが、今のところ少しずつですが色々な種類のお豆が集まりはじめました。(パンダ豆・さくら豆・栗豆・緑貝豆・黒小豆・栗いんげん・ぶんず…など) 皆さまへの新豆のお届けの準備もはじまり、只今 新豆のご予約を受付中です!ご予約順の発送となりますので希少なお豆などは欠品となってしまう事もございます旨どうぞご了承下さい。皆さまのご予約をお待ちしております!


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  べにや長谷川商店スタッフ 星野







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平成30年産新豆予約受付中!

2018/11/26 12:01
ただいま新豆のご予約を受付中です!
12月21日(金)までのご予約で、下記の3大特典あり! ぜひお得なこの機会にご予約ください!
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